【日光市 マッサージ】プロフィール写真撮影。専属担当の強み

Webのプロフィール写真は勝負写真


「専業のプロカメラマンに頼むのが1番いいのだけれど、現状では数万円もかけられない」

 

・・・そんな声をよく聞きます

 

だいじなこととわかっているからこそ、悩む写真

 

 

いうまでもなく、Web集客に写真は重要です

質の高い写真、完成度の高い写真が必要な場は、予算をかけて専業のプロのお願いしたほうがいいと思います

いいカメラマンなら、ふつうの人が想像できない部分までしっかり対応してくれることでしょう

 

でも

 

写真撮影が必要なのは1度だけではないです

毎回予算はかけらない方は多いでしょう

予算があっとしても、写真以外にかける部分が多いなんてこともあるかもしれませんね

 

では予算がかけられない場合はどうしているの?

わたしのお客さまの場合はほぼ・・・

わたしが撮っています

 

「質はどーなのよ?」と当然いわれそうですね

 

なのでわたしの作例などを見てもらって「撮影専門のプロのほうがいい」場合に、専業のプロにお願いしています

 

地方フォトコンテストの上位入選などの機会もあって、わたしがそのまま撮影する場合も多いです

 

いい撮影条件は撮る前から決まっている?

わたしの経験では、質の高い写真もいいですが、「お客さまらしい」写真がいいと思います

 

その意味では、実は専業のプロでなくても対応できます

 

「お客さまらしい」写真ってなんでしょうか

抽象的になってしまいますが、「お客さまらしさ」を知るには、まずお客さまのことを理解していないと撮れません

 

たとえば私は実家へ帰ったとき、甥のちびっ子たちをよく撮影します


毎回撮っているので、ちびっ子にも「写真を撮る人」と認識されているようです

だからこそすぐにいい表情なり、わたしの注文もすなおに聞いてくれます(反抗されることもありますが)

 

事前にコミュニケーションがとれていて、相手のことをよく知っていることこそ、撮影によい条件です

撮影のときだけじゃなく、ずっとやりとりしている人が撮影

 Web集客でやりとりをすればするほど、その方とのコミュニケーションが深まりやすいです

お客さまらしさもだんだん見えてきます

 

毎回担当が変わるのではなく、いまのところはすべてわたしが撮影

だから去年はこうだったから今回はこうというとか、進行もスムーズです

 

先日も撮影の依頼がありました

もう5年くらいは撮らせてもらっている方です

 

お客さま自身もスマートフォンなどでよく写真を撮るけれど、キメ写真は「よくわかってくれている人」にお願いしたいとのこと

 

ありがたいことです

余分な時間がかからないので、1時間もあればけっこうな枚数が撮れます


またWeb集客を考えた写真の構図を考えられるのもスムーズです

 

すっかり専属の撮影担当になっています

予算を写真にかけられる余裕がない場合など、とても喜ばれています

 

 

逆にわたしでは絶対に撮れないシーンは、専業の方に依頼します

お客さまに事情を説明し、どちらがよいかを一緒に考え、選んでもらっています